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AUTHOR IGLA2+ x トヨタ スープラ

商品紹介 注目情報

トヨタ スープラに、AUTHOR IGLA2+を取付です。

AUTHOR製品は、国内外多くのメーカー・車種に取り付けができるセキュリティーです。

トヨタを代表するスポーツモデル「スープラ」。
2019年に17年ぶりに復活です。
プラットフォームはBMW Z4(G29)と共通ということもあり話題になりましたね。
そんなトヨタ スープラにセキュリティー取付です。

「リレーアタック」「CANインベーダー」対策に有効なツールとしてAUTHOR IGLA2+お勧めします!!
任意の認証コードを打ち込まない限りエンジンスタートすることは出来ません。
車両盗難対策としてAUTHOR IGLA2+は最強のツールとなります。
盗まれてからでは遅いです!!
盗まれる前に万全の対策を!!

 

AUTHOR IGLA2+とは
IGLAは次世代のデジタルイモビライザーです。
15年前あたりからメーカー採用が開始されたイモビライザーですが、近年このメーカーのイモビライザーを解除や複製され盗難されてしまってるのが現状です。

社外のイモビライザーの取り付けには、スターター線やイグニッション線やフューエル線と言ったエンジンを始動するために必要な線を”切断”する事でエンジンがかからなくなります。
近年の車両は各コンピューターがデジタル通信(CAN-BUS)によりエンジンを始動したりとあらゆる情報をコンピューターが管理している為、従来の”切断”作業が難しくなっています。
”切断”したことによるエラー情報を車両のコンピューターがキャッチしチェックランプ(異常お知らせ機能)を表示したり、チェックランプ表示が無くてもコンピューターが記憶しメーカー診断機によりエラーの履歴が蓄積されてたりと車両に悪影響を与えれいる可能性が出てきています。

そこでAUTHORが設計開発したIGLAは配線を”切断”することなくエンジン始動を制御可能にしました!!
車両のデジタル通信(CAN-BUS)と完璧に融合する事で、IGLAがエンジン始動やエンジンの停止をコントロール致します。

IGLAはエンジン始動後に認証を行います。この認証が行われない、認証が間違っている場合シフトチェンジと同時にエンジンを停止し再始動出来なくします。
※車種により動作は異なります。

認証は車両のステアリングのボリュームボタンや、選曲ボタン、クルーズコントロールボタンなど使い本人しか分からないボタンと回数で認証します。
また、専用のKey fob(キーフォブ)での認証とスマートフォンでの認証も可能です。
IGLAはデジタル通信を採用したことで製品のコンパクト化に成功し、防水機能を備え犯人に発見されにくく、耐久性向上を実現しています。


AUTHOR KLB PRO+とは
KEYLESSBLOCKは最新の盗難手口である”RELAY ATTACKS”リレーアタックから車を守るために開発された商品です。
スマートキーでロック後スマートキーの電波を車両が受け付けなくなりスマートキーの電波を使った盗難手口(リレーアタック)をシャットアウト。
スマートキーのアンロックボタンは有効なのと、スマートホンをペアリングし認証若しくはキーフォブでの認証も可能です。
IGLA同様車両のデジタル通信(CAN-BUS)を利用しこのKeylessBlockは動作する為車両の配線にダメージを与えません。
IGLAとKeylessBlockは同時に取付することも、他社製セキュリティ(VIPER、CLIFFORD、GRGO、PANTHERA、AMPIRE)と併用も可能です。

※一部車両にKeylessBlockを装着した場合、アプリで車両の状態を確認すると「スマートキーが車内にあります。」と通知が出ます。
スマートキーの通知・OFFで対策可能です。

今回の取付はボンドプラスにて施行致しました。
施工内容はセキュリティー/プライバシーの関係上掲載しておりません。

AUTHOR製品のご購入・お取付・ご相談は、テクニカルショップへお気軽にお申し付け下さい。
「テクニカルショップ」はAUTHOR商品に関しての高い商品知識・高い取付け技術を持ち、アフターサービスを行う正規販売店です。

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